2007年 03月 25日
奥深きバイクの世界
今やKTMのエース、我らがヒロシ。

b0039141_2135339.jpg

Photo (C) CRASHNET / Yahoo!ITALIA


ワークスライダーと言えば、そのメーカーの広告塔でもある。

「憧れのGPライダーと同じマシンに自分も乗りたい。」

ファンのそんな思いが購買行動となり、メーカーを支え、ライダーを支える。

オレッチも昔、スペンサーに憧れてホンダを買った。

そしてここにも、そんなファンがひとり。




b0039141_21384381.jpg

Photo (C) Unkown


彼女のやけに姿勢のいいライディング・ポジションは、
世界と伍して戦うヒロシと同じマシンに乗っている誇らしい気持ちの現われなんだろう・・・



なわきゃぁない(タモリ風に)



たぶん、自分が良いと思うものには徹底的にこだわるタイプの人なんだろうなぁ。
だからバイクもKTMを選んだんだろうな。

ヒロシにしてもカリオにしても、
まさかKTMにこんな“ユニーク”なユーザーがいるとは思ってないだろうなぁ。
[PR]
by oretch | 2007-03-25 21:49 | バイクとクルマ

<< 牛がひよこを・・・・ 【MotoGP】「46」の正体 >>